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母子健康手帳および妊婦健康診査補助券の交付について

[2017年4月5日]

ID:1253

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母子健康手帳の交付について

 母子健康手帳は、妊娠中からお子さんが成長発達されるまで、お母さんとお子さんの一貫した健康の記録として大切なものです。妊娠の届出をされた方に交付します。

 親子ともに心とからだの健康が守られるように、妊娠したらなるべく早めに交付を受けてください。


交付場所

 保健センター

交付日時

 月曜日~金曜日(土日、祝日、年末年始は休み)

 午前8時30分~午後5時15分

持ち物

*平成28年度より妊娠届出時にマイナンバーが必要となります。

 次の(1)~(3)のいずれかが必要です。

  (1)マイナンバーカード(個人番号カード:顔写真入り)

  (2)通知カード(番号のみ)+顔写真入りの身分証明書(運転免許証、パスポートなど) 1点

  (3)通知カード(番号のみ)+保険証、銀行口座など顔写真のないもので氏名等の確認ができるもの 2点


<本人申請の場合>

  上記(1)~(3)のいずれか

<代理人申請の場合(*妊婦の親族のみ可)>

  上記(1)~(3)のいずれかと、下記(4)~(5)が必要です。

  (4)代理人の運転免許証などの身分証明書

  (5)妊婦が記入した委任状

     委任状はこちらからダウンロードできます>>>


委任状

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妊婦健診の費用負担補助について

 妊婦の母体の健康保持と増進のため実施しており、妊娠届出時に『妊婦健康診査補助券綴り』をお渡しします。これにより、妊婦健診の助成を最大14回(97,500円)まで受けることができます。

 妊娠中は、普段より一層健康に気をつけなければなりません。妊婦健康診査を定期的に受けることで、安全に安心して出産することができます。

対象

 川西町に住所を有する妊婦の方

受診方法

<奈良県内の医療機関・助産所で受診する場合>
  医療機関・助産所に行く際、母子健康手帳と一緒に、妊婦健康診査補助券を持参して受診してください。

<県外の医療機関・助産所で受診する場合>
  県外で受診した妊婦健康診査にかかる費用は一旦全額自費となった後、償還払いとなります。
  県外で受診される予定がある場合は、事前に保健センターにお問い合わせください。


他市町村から転入された妊婦の方へ

 他市町村で交付された妊婦健康診査補助券は、転入後は使用することができません。

 川西町に転入してこられた場合は、母子健康手帳と未使用分の健康診査受診票(補助券)を持って、保健センターまでお越しください。再交付の手続きをいたします。

 

※詳しくは保健センターへお問い合わせください。

お問い合わせ

川西町役場 保健センター

電話: 0745-43-1900

ファックス: 0745-43-2812

電話番号のかけ間違>いにご注意ください!

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